プロレス佐野直両国大会

当サイト管理人の園山恭平は、
園山檸檬と言うリングネームでプロレス試合をしていましたが、
状況的になかなか試合をできないまま時が過ぎていました。

そんな中、2015年2月より機会あってプロレス試合復帰して、
2015年7月17日(金)にはプロレスでのビッグマッチ会場の定番とされる
両国国技館で試合をすることが決まりました。

参照:プロレス佐野魂(佐野直主催)両国国技館大会に園山檸檬選手出場

3年以上プロレス試合から遠ざかっていた状況でしたが、
試合復帰して半年以内にいきなり両国国技館で試合です。

おそらくネットビジネス実践者としては、
はじめて?現役で両国国技館でプロレス試合をすると思います。

プロレス佐野直両国

現在の心境と実践しているネットビジネスの関連性、
及びアラフォー世代を迎えたライフスタイルの視点等を解説していきます。

三十代からのライフスタイル

僕がプロレス試合をはじめたのは三十代を超えてからでした。

元々プロレス自体は好きだったのですが、
当時の仕事でお世話になってもいた知人がプロレスをはじめたのを間近に見たのがきっかけです。

参照:プロレスラー園山檸檬(そのやまれもん)まとめ
(プロレスをはじめた経緯は上記記事で解説しています)

二十代後半まででそれまで自分がやりたかった将来の夢的なことを、
ほぼやりきった感を感じていたのですが、
そんな僕にふってわいてきたのがプロレス挑戦でした。

「そういえば小学生の頃、長州力になりたかったなぁ…」

そんな記憶がよみがえってきて、
あれよあれよのうちにリングデビューできました。

当時の勤め仕事もチャンスを頂きながらもだいぶ行き詰まりつつあったので、
プロレスという自分が忘れていた果てしなすぎる夢に向かえたことは、
三十代からの人生に少なからず活力を得ることができたと思います。

やはり人間、好きなことやりたいことに向かうのが一番です。

生活していく為に収入が必要だったし、
ビジネス的な部分でも成果をあげたいと思っていた僕は、
紆余曲折あった後に現在のネットビジネス実践にたどり着きました。

時間と場所の自由を得ることに成功し、
自分の選択で業務をすすめていくことができる権利を得たのです。

そして、今。

だからこそのプロレス試合復帰に繋がりました。
からの、両国国技館大会参戦です。

好きなことで、生きていく(現実)

「好きなことで、生きていく」のは正直大変です。
好きなことだけして生きていくのは、実際かなり限られた人にしかない境遇です。

売れっ子の有名アーティストも創作制作のプレッシャーと日々闘っていますし、
テレビで見かける人気のお笑い芸人やタレント達も
いつまで売れ続けるかわからない現実と隣り合わせで頑張っています。

アイドルも若い時にいきなりピークなので、なにかと人生大変です。

  • プレッシャーを楽しめる
  • やりたいことの為の苦労は、全く苦にならない
  • そして結果、人気があり続ける

こんなような天才的な才能を持つ選ばれし者は本当に一握り。

「好きなことだけで、生きていく」のは現実的にはかなり難しいですが、
「好きなことの為に頑張って生きていく」ことは誰にだって可能です。

僕は幸運にもプロレスを通じて30代からでも挑戦する楽しみを経験し、
ネットビジネスで成果を出すという状況的に理想的なものになれました。

当然、成果がでるまでにはかなりの努力と苦労の日々がありました。

でも、好きなライフスタイルを追求するという気持ちがあったからこそ、
ここまで継続して行けたのだと思います。

今後も努力をし続けることで継続していきます。

自由と責任

「好きなことで、生きていく」には莫大な責任が裏側にあります。

特に三十代を超えてから環境が変わっていくと、
若かりし頃に思っていた価値観と違った価値観が生まれてきました。

僕の場合は、以下のように変わりました。

  • 自己顕示欲が減少する
  • 立身出世欲が減少する
  • 物欲が減少する
  • 周囲に安心を提供できる経済的成果を求めだす
  • みんなの平穏と平和と成功を求めだす

典型的な落ち着いちゃった感がある状況ですが、
これが正直な自分の状況でもあります。

経験と年齢を重ねることで自分自身の主張や発信がシンプルになり、
これまでお世話になった人たちや家族にお返ししたい気持ちです。

それと同時に、しっかりと安定的な何かを築きたい思考が芽生えました。
自分自身の「責任」を果たしたいという意志です。

長い間、自分自身が楽しい「自由」ばかりを求めてきました。

その裏にある責任に気づき、
それをしっかりと果たすことが「好きなことで、生きていく」に繋がるようになりました。

ネットビジネスを実直に継続したからこその今

現在の僕自身の状況は、ネットビジネスを実直に実践してきたからこその状況です。

  • 年齢がある程度あがっても同じ土俵で勝負できるビジネス
  • 時間と場所に融通が効くビジネス
  • どこまでも自分の努力で成果に通じるビジネス

こういった部分が僕の求めるものにマッチしました。
インターネットの情報伝達媒体としての可能性を感じていたことも大いに影響しました。

ある程度のところまで実践が進んでいったら、
以下の状況を実感するようにすらなりました。

  • やればやるほど成果が出ていくビジネス
  • 自分が必要とされているもの

ネットビジネスは成果を出せるスキルがあれば、
自分にとってもユーザーにとっても価値を提供できるものだと思います。

プロレスでDRMを体系化する

このような状況の中でプロレス試合をやることができています。

参照:プロレスラー園山檸檬(ソノヤマレモン)全試合対戦成績まとめ

三十歳を超えてからいきなりプロレスをはじめた僕は、
両国国技館というプロレスではかなり大きく歴史もある会場で試合することは、
色々な感情があります。

「自分がやっちゃって、いいのかなぁ?」

両国国技館はアントニオ猪木やジャイアント馬場のような、
歴史に名を大きく残しているプロレスラー達も名勝負を繰り広げた場所です。
(蔵前国技館の時代もありました)

そういった場所で自分がプロレス試合できるということは、
ご縁あってのことと思って前向きに取り組むしかないと思っています。

両国国技館は集客規模一万人の大会場です。
当然集客するには選手もスタッフも総出で頑張る必要があります。

今回の両国大会でも自分なりにできうる限りの集客を考えてみたいと思います。

参照:プロレス佐野魂(佐野直主催)両国国技館試合に出場します。
(ネットビジネス的なDRMでの集客告知も考えてみます)

インターネットマーケティングに救われた僕なので、
そういった部分も活用できるように前向きに取り組みたいと思います。

僕の参戦する両国国技館大会の詳細は以下のボタンよりご確認下さい。

こちらをクリック
両国大会佐野直ボタン

チケット購入にもより付加価値をつけていきたいと思います。

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